赤ひげニコニコ通信

2010年6月30日 水曜日

柏 整骨院 接骨院 田中

6月30日のためしてガッテンで食道ガンの治療(ヨード判定法)により診断し、内視鏡でガンの部分を削除していたが、番組中でもあるように、5回にも及ぶ削除術の中にあり、誘因としてアセトアルデヒドとのことであるが、その根本は、骨盤のゆがみとそれに伴う脊髄神経のゆがみとアセトアルデヒドが誘因となって、ガンが形成されるものである。この私もすぐにお酒を飲めば顔が赤くなるタイプなので、酒量には気をつけたいと思っております。
土曜の夜9:30、名戸ヶ谷まで歩きます!
ご一緒いただければ幸いです。。お集まりください。



骨折、脱臼、打撲、ねん挫、筋・腱・軟部組織損傷、外反母趾、足首のねん挫、膝の痛み、股関節の痛み、骨盤のゆがみ、腰の違和感、腰痛、背中の痛み、肩の痛み、四十肩、五十肩、上腕骨外側上果炎(テニス肘)、手首の腱鞘炎、突き指、頸の痛み、むちうち症、あごの痛み、頭痛、めまい、吐き気、耳鳴り、難聴、目のかすみ、自律神経失調症、うつ病、など治療承っております。

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2010年6月21日 月曜日

柏 整骨院・接骨院

「動的安定性」
 皆さん方から一番多い質問は、ほとんどが静的安定性と動的安定性との混同しての質問です。人の各関節が、静的なものであれば動きがとれず、ガチガチなものになりますし(家における柱と梁を想像していただければ十分です)一方動的安定性とは、不安定の中に安定性を求める動きのあるものであり、なおかつその関節の中心軸(アライメント)に帰するものでなければなりません。
 骨盤における縦軸と水平軸の動き、回転滑走(人工的には仙腸関節は、創造することはできません)を繰り返し立位においても絶えず揺れながら(前方向、後方向、右方、左方の4方向の合成)バランスというより、
1、血管や神経(上行性、下行性)
2、内臓(へそから上の臓器や、へそから下の臓器)
3、中枢神経
1,2,3の均衡(イクイビリアン)を守っています。
骨盤は(仙腸関節)人体の骨の中で最も大切な骨であることは、強調しすぎてもしすぎることはありません。その関節、全身的状態を健康に保つためには、たえず設計限界内に調整することが大切になってきます。(定期健診の必要性)

  Life is Motion


腰の違和感、ギックリ腰、腰部捻挫、肩の痛み、足首のねん挫、股関節・膝の痛み
治療承ります。


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2010年6月18日 金曜日

柏 整骨院・接骨院

学人(まなびと)
 腰部捻挫(大腸ポリープ)雄司さんへ(6月17日)
            2
 E=M・C
   エネルギーは、質量×光速の二乗である。
 歪みがあれば、そのエネルギーが形をもって集束(ポリープというおでき)します。内視鏡で削除してもポテンシャルエネルギーは、そのままのために、また1年以内で再びポリープができてしまいます。ですから対症療法ではなく、根本療法を続けることのよって、解決します。わたしの知り合いで、(義理の兄)毎年医療機関に行って(5年~6年)ポリープを取ってもらっていますが、がん化してしまっています。(アブラカダブラ)
 構造的所以に真実性をおくことが、命を守ることになります。
 これをお読みの皆さんは、どうお思いですか。
 与えられた自由(学問)を重荷に感じ、権威に服従する。権威への従属といった安易な道は、短命への道。


腰の違和感、腰の痛み、股関節の痛み、膝の痛み、足首の捻挫、
寝違い、むちうち、頸の痛み、肩の痛み、40肩、50肩、交通事故、肘の痛み、手首の痛み、突き指、うちみ、ねんざ、筋腱軟部組織損傷 治療承ります。




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2010年6月18日 金曜日

柏 整骨院・接骨院

モンスター
私のところには、いろいろな先生にみてもらっても、なかなかしっくりこないという人がよくみえます。今日(6/16)も19件目という方がおみえになり、

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2010年6月18日 金曜日

柏 整骨院・接骨院

モンスター
私のところには、いろいろな先生に診てもらってもなかなかしっくりこないという人が良くおみえになります。今日(6/16)も19軒目というかたがおみえになり、「いままでの先生はここが痛いといってもそこを触りもしない」と怒っておられました。私のところでは、まず目をつむりその場で足踏みを約15秒してもらいます。(これだけで重心の偏りがわかる→病気)
B1BASE・腰椎回旋テスト(ほとんどの人が右にねじれています)・背屈テスト・側屈テスト
B2BASE・頸椎側屈テスト 
B3&B4・頸椎回旋テスト
 さらに、東洋医学の真髄である、触診すなわち頚診と腹診(プロ中のプロは、頚診を用いる)そして、主訴をうかがいます。(患者さん自身の痛みや気になっている違和感などお話していただきます。モアレ撮影をして歪みを確認)そして治療ということになります。
 治療後に頚診や歩行観察、痛みの有無や警戒度をうかがいます。そして、今日から歩行習慣をつけるためにまずは、20分の連続歩行(歩行機能の低下がすべての病気の根源)
 モンスターペイシェントになる前に自分でやるべきことは、必ずやりましょう。モンスターペイシェントになるエネルギーを人とつながる勇気や素直さにつなげましょう。



腰の違和感、腰部捻挫、むちうち症、首の痛み、寝違い、肩の痛み、40肩、50肩、股関節・膝の痛み、足首の捻挫、肘の痛み、交通事故、腰部脊柱管狭窄症 治療承ります。

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田中整骨院 04-7172-2215 〒277-0061 千葉県柏市東中新宿1-12-1
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